No Image

おわてんねっと賛同団体(19年2月3日現在)

2019-02-06 hanten 0

【おわてんねっと賛同団体(19年02月03日現在)100団体】 【おわてんねっと呼びかけ団体】 ○ 靖国・天皇制問題情報センター  ○「日の丸・君が代」の法制化と強制に反対する神奈川の会   ○ 反天皇制運動連絡会  ○ 天皇制いらないデモ実行委員会  【あ行】●アイム‘89東京教育労働者組合●アキヒト退位・ナルヒト即位問題を考える練馬の会●アクティブ・ミュージアム女たちの戦争と平和資料館●アジア共同行動(AWC)・首都圏●NPO 法人アジア女性資料センター●アジア連帯講座●ATTAC Japan(首都圏)●Attac 東海●厚木基地を考える会●茨城不安定労働組合●今、憲法を考える会●岩手からアジアを考える会●映画「侵略」上映委員会●大鹿の十年先を変える会●沖縄戦と朝鮮人強制連行を記録する会●おっぱい&チンコロッカーズ 【か行】●改憲阻止!労働者・市民行動(札幌)●ガサ子ちゃん倶楽部●学校 […continue]

リーフレットできました――おわてんねっとに団体賛同しよう!

2019-01-16 hanten 0

 「おわてんねっと」は、来年11月に予定されている大嘗祭まで、「天皇代替わり」の全過程に抗議し、マスコミや行政を通じての奉祝賛美キャンペーンに反対していきます。 巨額の税金を投入して行われる種々の代替わり儀式に異議申し立てを行います。  「終わりにしよう天皇制」は、自由と平和、平等と民主主義を求める私たちの合言葉です。天皇制の名のもとに殺され、屈辱を強いられた無数の人々、天皇制テロルに倒れた人々と共にある言葉です。  無理に無理を重ねなければ存続しえない彼らは決して盤石ではありません。「代替わり」という天皇制最大の動揺期に、ともに声を上げる同志を募ります。 おわてんねっとへの賛同を! 行動への参加を!

No Image

おわてんねっと賛同団体(19年1月14日現在)

2019-01-15 hanten 0

【おわてんねっと賛同団体(19年1月14日現在)79団体】 【おわてんねっと呼びかけ団体】 ○ 靖国・天皇制問題情報センター  ○「日の丸・君が代」の法制化と強制に反対する神奈川の会   ○ 反天皇制運動連絡会  ○ 天皇制いらないデモ実行委員会  【あ行】●アキヒト退位・ナルヒト即位問題を考える練馬の会 ●アクティブ・ミュージアム女たちの戦争と平和資料館 ●NPO 法人アジア女性資料センター ●アジア連帯講座 ●ATTAC Japan(首都圏) ●Attac 東海 ●厚木基地を考える会 ●茨城不安定労働組合 ●岩手からアジアを考える会 ●映画「侵略」上映委員会 ●大鹿の十年先を変える会 ●沖縄戦と朝鮮人強制連行を記録する会 【か行】●改憲阻止!労働者・市民行動(札幌) ●ガサ子ちゃん倶楽部 ●学校事務職員労働組合神奈川 ●神奈川平和遺族会 ●河原井さん・根津さんらの「君が代」解雇をさせな […continue]

NO!元号 4号

2018-12-17 hanten 0

 12月5日、「新元号制定に反対する署名」6,803筆を内閣府に提出する行動を行いました。  提出前のアピール行動として衆院議員会館前に集合し、開口一番で天皇制総翼賛国会を糾弾するシュプレヒコールを実施。「元号いらないぞ!」「天皇代替わり反対!」の声を叩きつけました。  続いて、「元号はいらない署名運動」の主題歌=「おっちんズ」の「元号やめよう」の歌声が、議員会館前に響き渡りました。すでに参加者にはすっかりなじみとなっていて、みんなで口ずさみました。さらに、参加者が次々にアピール。生活の中で元号を通じて天皇制を問うていくことの重要性が語られました。最後は、新曲「天皇制はいらないよ」が歌われ、永田町は反天皇の声で覆われました。

抗議文を、天皇・議員・メディアに送付しました

2017-05-26 hanten 0

 「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」に際し、天皇や国会議員に対する抗議声明へ、多数のご賛同をいただき、ありがとうございました。  5月19日、メディア各社、約30社には、ファックスにより声明を届けました。  また、5月22日には、多数の衆院議員、参院議員に向けて、声明を配布いたしました。  そして、5月25日には、衆議院第二議員会館前において、約35名の参加者とともに、1時間近くにわたってリレートークを実施しました。この法案の違憲性、法の内容の問題点と同時に、天皇や皇族に対する「忖度」によって立憲制、民主主義が損なわれているという問題などさまざまな角度から批判が語られ、充実した行動を行なうことができました。  そののち、総理府・内閣官房前に移動し、天皇宛の抗議文の提出行動を行ないました。抗議文を読み上げ、参加者全員の拍手とともに文書を手交しました。  これからも、こうした行動を展開する […continue]